先週の土曜日に固定資産税の調査に職員さんが来ました。
木曜日に訪問があって当然不在。
翌日金曜日に「うちの場合、共稼ぎなので週末にしか対応できない。」と告げるとあっさり週末に対応してもらえることになりました。役所って月?金でしか動かないものだと思ってましたが、こういう時は違うんですね。
で、土曜日の朝10時から調査となりました。
実際の調査内容としては、窓の開口部や部屋と部屋の仕切りの高さと幅を測っていきました。
この調査をやってから固定資産税額が確定して通知が来るようです。
ヘーベルの場合、軽量鉄骨で経年変化が少ない為、木造と比べると税額が下がるのが遅いようです。まぁ、その分しっかりした家に住んでいるんだと思うしかないですよね。
みなさんの家でも同じような調査内容でしたか?

家屋調査、係りの方が間取りを書き写して終わりでした(^^;)
後は表題登記の情報だけでいいですから・・・という
話でしたので、きっと構造とかで決められちゃうんだと
思います。
設備も何も見ていかれなかったので、あっさりした
ものでした。いいのかなぁ~ 地域性かも知れません。
marthaさんへ
あっ、そういえばウチの係の人も間取りを持ってきてましたわ。あんまり細かい説明もなかったしこっちも求めなかったからあっさり終わりましたね。
きっといろんな計算して固定資産税の額が出るんでしょうけど、仕組みがわからないとすっきりしないですねぇ…。