iPhoneのバッテリーが切れてしまった時に感じた2つのこと。

ふろーりんぐはきもちいいなぁ

まずい…。

それは昨日のこと。

いつものように仕事に行くために家を出た時に気がつきました。

そう、モバイルバッテリーの充電を忘れていたんです。

今、ボクが使っているのは

Panasonicからは後継機種の

が出ていますね。

それはさておき、冒頭の画像のように行き倒れにまではならなくても、バッテリーが切れて帰りに困るのは容易に想像がつきますが、容赦なくバッテリーは減っていきます。

当日のバッテリーの減り具合。

まずは、朝起きてからTwitterやFacebook等の各種SNSのチェックとSylfeedでのGoogleリーダー同期・仕分け。

ここまでを家に出るまでに済ませるんですが、この時点で残り90%になっています。

ボクは電車(地下鉄)通勤なので、最寄駅まで歩いて電車・地下鉄を乗り継ぎ職場の最寄駅へ。

この間はSylfeedで購読しているブログやニュースを読んだり、自分のブログを書いています。

しかしこれがバッテリーに大きな負荷を与え、残りは50%に…。

仕事が始まればiPhoneを触ることはないので、お昼休みまでは安泰ですが、お昼休みには当然iPhoneを触ることになるのでバッテリーは減っていき、30%に。

その後、退社まではiPhoneに触らないようにしていたものの、退社時には20%となっていました。

そこで困るなと感じたことを挙げてみると、

  1. 他者と連絡を取ることができない。
  2. あらゆる調べ物ができない。

の2つが出てきました。

iPhoneのバッテリーが切れてしまった時に感じた2つのこと。

まずは、他者と連絡を取ることができないこと。

忘れがちですが、iPhoneは電話です(^^;;

電話以外でもメールで連絡もしますが、どちらにしろバッテリーが切れてしまえばiPhoneといえどもただの文鎮です。

この日はバッテリーが切れる前に妻と連絡を取り、その後の待ち合わせ場所だけ決めてしまいました。

もちろん、その後バッテリーが切れてしまったので直接連絡を取ることはできなかったので、本当に待ち合わせ場所がここでよかったのかという不安は会うまで消えませんでした。

そしてもう1つ。

あらゆる調べ物ができない。

先程の最後にも少し書きましたが、場所はここなのかとか電車が何時にどこに着くとか、とにかくiPhoneのバッテリーが切れたらあらゆる調べ物ができなくなります。

某垢BAN王子(@norirowさん)のように地図がないと帰れないような範囲では動いていないので、行き倒れることはないんですが、それでも手元でサッと調べ物ができなくなるのがここまで不便だとは思いませんでした。

バッテリーに対する不安を消すために。

やはり更なる大容量のモバイルバッテリーが必要なんでしょうか。

それこそ、@norirowさんが何台も持ち歩いているという伝説の

が必要なのかも知れませんね。

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Posted from SLPRO Blog Editor for iPhone.

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