Textwellからブックマークレットを起動する方法。

Textwellアイコン

DraftPadの後継アプリとしてTextwellがリリースされて1週間程になります。

この1週間で多くのTextwellアクションが公開され、ボク自身も今週の記事はTextwellのことばかりでアクションも3つ公開しました。

後はモブログをするためにTextwellからブックマークレットをどう起動するかがボクにとっての大きなポイントとなります。

Textwell
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カギはiWorkspace。

Textwellからブックマークレットを実行するためのカギはランチャーアプリのiWorkspaceです。

iWorkspace
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iWorkspaceはJavaScriptの実行環境も備えており、ブックマークレットランチャーとしても機能します。(この辺りのことはMyEditorからAppHtmlを起動する方法。 | Feelingplaceに書いた通りですね。)

さらにiWorkspaceに登録したアプリやブックマークレットの個別URLを取得することができるので、昨日の記事(『Textwellから他アプリに送る / アプリを開くTextwellアクション』を簡単に作るTextwellアクション。 | Feelingplace)を参考にしてTextwellアクション化することができます。

iWorkspace個別URLを取得し、アクション化。

具体的な手順は、

  1. この記事の手順でiWorkspaceで個別URLを取得。
  2. この記事の手順でTextwellでURLスキームアクション化。

たったこれだけ。あとはTextwellから作ったアクションを起動すればOKです。

こんな感じで動きます。

他にもツールはたくさんあるけど。

< style=”float:right;” >フォルテ

>

Textwellに対応したブログ用のアクションはたった1週間なのにたくさん公開されています。ただボク個人の考え方としては1つのアプリだけでしかモブログができない環境を作ることには抵抗を感じています。

ボクが考えているのはどのアプリでも同じように書けること。今回ご紹介したのもそのための1つの方法に過ぎません。

ボクの書き方だとTextwell側で準備するのはこれだけあれば十分。後は他のアプリやツールを使いながらTextwellに慣れていこうと思っています。

Textwell
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