ATOK Padのバグ報告はサポート窓口から連絡したらちゃんと返事が返ってきた。

ATOK Pad_アイコン

最近は個人開発者さんとのやり取りが多くてバグ報告もTwitterで済んでしまうことが多かったんですが、今度ばかりはそうもいきませんでした。

今回はATOK Padのバグ報告。

報告に至るまでの顛末を残しておきたいと思います。

ATOK Pad – JUSTSYSTEMS CORPORATION
カテゴリ: 仕事効率化, ビジネス


バグ報告したかった。

最近iPhoneでブログを書くのにATOK Padで書くことが以前よりも増えていました。

そうすると当然気になるポイントも増えるしバグも見つけることもあります。

個人開発者さんとのTwitter上でのやり取りが増えていたこともあり、ATOK PadについてもまずはTwitterで報告しようと考えました。

Twitterはレスポンス悪い。

しかし!ATOKのTwitterアカウント(リンク)はアップデートやリリースの告知のみの状態。

プロフィールにもそう書いてあるので期待しちゃいけないんですけど、まずは投げてみないとわかりません。

『バグ報告したいけど、どうすればいいか?』という趣旨のTweetを@atok_jsに投げてみました。

1度目は反応なし。

2度目は数日後にWebのサポート窓口の案内がありました。

サポート窓口からは返事あり!

フォルテ

正直サポート窓口から連絡するのはIDやパスワードが必要なんでめんどくさくてしたくなかったんですが、手段がこれしかないなら仕方ありません。

今回報告したのは、

  1. Sumiテーマで拡大鏡を使うと真っ白で何も確認できない。
  2. 各種エディタから外部エディタとして使っている時に単語登録すると、登録した単語が見えなくなっている。
  3. 数字 フリック入力の右下、カンマ・ピリオドの配置がiOS標準キーボードと逆。

という3つ。

問題は認識していただいたようなので、後は気長にバージョンアップを待つしかありません。

使っている側としては少しでも早く直って欲しいので、できるだけ正確に情報を伝えて直すキッカケになってくれればと願うばかりです(^-^)

ATOK Pad – JUSTSYSTEMS CORPORATION
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Posted from PressSync Pro – WordPress Blogging App – Hiroaki Hayase on iPhone.

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